整骨院における「三種の神器」

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「整骨院の三種の神器」
ご存知ですか?

 
 
 

ご存知ない方が多いと思います。

 
 
 

なぜなら、この言葉は今から3年前に
私がセミナーで話し始めたことです。

 
 

これは事業の背骨のような存在です。

 
 

 
そもそも「三種の神器」とは一体何か?

 
 

本来は「天照大神から授けられた」という
「鏡・剣・玉」の三種の宝物を指すもので
 日本の歴代天皇が継承してきました。

 
 
 
 
 
 
戦後期に豊かさの象徴だった家電製品の
電気冷蔵庫
電気洗濯機
白黒テレビ
の3つを
三種の神器と呼びました。
 
 

1960年代には同じく豊かさの象徴だった
 カラーテレビ
クーラー
自動車
へ変化して
「新・三種の神器」と呼びました。

 

 
つまり、ここで私が言いたいことは

 
 
「整骨院業界では、ズバリこれ!」
 と言われている3つのことです。
 
 

 
 
たいてい整骨院のコンサルタントが
お話ししていることです。
 
 

「交通事故診療」
「デイサービス」

 そして「自費診療」です。
 
 
 
 
 
 
 
 
ただ勘違いしてはいけないことがあります。
「何でもかんでも導入すること」です。

 
 

導入する意図と目的
そして正しい行動が伴わないと
とんでもないことになります。

 
 

導入に際しては
これらをキチンと押さえましょう。

 
 
 

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